自信がつく7つの方法

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自分に自信が持てない人って、日本人には多いように感じます。

そして、その大体が「自信をつけたい!」と言っている人がほとんどです。

僕も数年前は自分に自信がない人間のある一人でしたが、あるコトを実践したら自信がつくようになりました。

周囲からは自信ありそうだね!」「堂々としてるね!」といった言葉を言われるようになりました。

これを実践すれば周囲からは自然と自信があるように見られるようになります。

周りから『自信がるように見られたい!」という方は是非、一読してみて下さい。


自信がつく7の方法

① ネガティブワードは使わない

ネガティブワードを言うことによって、考え方がだんだんネガティブになっていきます。

自信がある人にネガティブなことを言う人はいません。

ついついいつもネガティブワードを口にしてしまう人は、今日からネガティブワードをポジティブワードに変換してみましょう!


② 褒められたら否定をしない

『褒めらる』ということは=『相手から認められる』ということです。

それを謙遜して「いえ、そんなことないです…」と否定するなんて、褒めてくれら相手に失礼です。

そして、褒められるチャンスというのは1日の生活の中でそう何回もやってはきません。

貴重な認められた瞬間を逃してはなりません。

褒められたら即答で「ありがとうございます!」と受け取っておきましょう。

『認められら回数=自信』に繋がります。


③ 幸せ感受性を高める

どんな細やかなことでも幸せと感じることで、「あ!自分でラッキーなんだな」って思えるようになり、細やかなことでも「自分って運がいいんだ」と思えるようになり、発想がポジティブになり自信が付いてきます。

例えばコンビニに行っても、お会計がピッタリ払えただけで「ツイてる」=「持っている」と思える気持ちが大切です。

「俺って、天才!」「さすが、私!」と口にして言えると最高ですが、恥ずかしい時はそっと心の中で自分に言ってあげて下さい。


④ コンプレックスを武器にする

これが、自信を付ける上で一番のネックになってくるポイントなのではないでしょうか?

このコンプレックスがあるせいで、勝手にそのコンプレックスに負い目を感じてしまい、自分の自信に繋がる得意分野まで潰してしまってる可能性があります。

まず、コンプレックスを自分が認め、受け入れることが大事です。

完璧な人間は存在しませんので、必ず良いところと悪いところがあります。

コンプレックスを認めるというのは、もしかしたら一番難しいかもしれませんが、これを乗り越えれるとかなり自信になります。


⑤ プライベートで自信が持てる趣味を持つ

「プライベート」というのが、ポイントです。

プレイベートは、個人の持つ趣味がバラバラになるので自分の好きな分野を伸ばしやすいです。

そうなると必然的にその分野に詳しくなり、もしかしたら上級者になってきたりします。

その状態で周囲が知らない情報をスラスラ言えたり、持っている技術を周囲に見せることが出来れば、周りから一目置かれるのは間違いないです。


⑥ 「認知のゆがみ」を修正

自分の思っている感覚が、間違った認知の仕方をしているのではないか?を再確認した方がいいということです。

意外と昔の感覚のままになっていて、以前思っていた感覚と今の感覚に差が出てしまうことがあります。

以前出来なかったことが、今は出来るようになってるって単純に凄いことじゃありませんか?

自分の「認知のゆがみ」に気付き、修正することで急激に凄いことが出来る人に変身します。

埋もれてしまった自分の凄いことを発掘してあげましょう。


⑦ 自信がある人の近くにいる

自信がある人のそばにいることで、自信のある人の言動を観察します。

そうすることで、自信を持つにはどう見せたらいいかのヒントを見つけることが出来ます。

そして、それを自分に取り入れていくことで、自信のある人の魅せ方というのがだんだん身に付いてきます。

『学ぶ』という言葉の語源は『真似る』から由来されているとも言われていますので、まずはマネをするところからスタートをしてもいいかもしれません。

これらのことを実践することで、自信がある自分作りというのが出来ます。

ぜひ一度トライしてみてはいかがでしょうか。

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